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夢は主人と温泉ツーリング! 西田様
DIARY


- 入校されて大型二輪の教習が始まりました。初めての教習車(カワサキゼファー750)に対面して、又、教習が始まってどんな気持ちでしたか?
- 初めてゼファーを見たときはただただ「大きいなぁ~!本当に自分が乗れる様になれるのかなぁ~」と不安と期待で一杯でした。でも、教習が始まってみると以外にも足つきも良くて「これなら私にも乗れるかも?」って思えるようになりました。
- 第一段階では、課題項目(Sコース・クランクコース・直線狭路台/一本橋・連続進路転換コース/パイロンスラローム)がありましたよね。この頃が一番大変な頃だったと思います。決してすんなりではなかったかとは思いますが、振り返ってどうでしたか?
- 一番苦労したのは、クランクコースと一本橋でした。アクセルワークが思うようにいかなくてパイロンに突っ込み暴走しそうになることが何度もありました。8の字の練習でも上半身に力が入り過ぎてしまい「曲がりたいのに曲がれない!」なんてことも・・・。 一本橋では、タイムを気にしすぎて脱輪・エンストを繰り返し、頭では分かっていても体がついてきてくれないことに苛立ちを感じました。
- 第二段階に入り、{法規走行}を主体に教習が進んでいきます。課題項目では「急制動」が一番難しいかな?やがて教習も終盤を迎え、「最後のみきわめ」が近づいてきました。この頃は<乗りたい大型バイク>等について雑誌等見たりで試行錯誤があったと思います。教習が終盤を迎えるにあたってのお気持ちはどうでしたか?
- 急制動はスピードを出し過ぎてしまう傾向があったので、スピードを出し過ぎないように気を付けないと、どうしても前輪ブレーキが強くなってしまうので指導している指導員の方が怖かったかもしれませんね。みきわめの頃になると頭の中で整理出来るようになったので、少し落ち着いて走れるようになり走ることが楽しかったです。そしてもう少しで夢が叶うという喜びと同時に、教習が終わってしまう寂しさも感じていました。
- 2005年7月2日(土)は、卒業検定当日でもあり緊張されたと思います。卒業検定に無事合格されて、さ~これで夢がひとつ叶いました。色々な思い出が込み上げてきたと思います。そして、今後入校される女性の後輩達に大型自動二輪免許の卒業生としてアドバイスをお願いします。
- なによりケガがなく無事に卒業できて嬉しいです。そして今まで親切・丁寧な指導をして頂いた指導員の方や、夜間教習に快く送り出してくれた主人や娘達には本当に感謝しています。
たくさんの人達の応援や協力があったからこそ大型自動二輪の免許を取得出来たと思っています。本当にありがとうございました。子供達も大きくなり手がかからなくなってきたので、もう少し上手になったら主人と一緒にツーリングを楽しみたいと思います。温泉に入って、美味しい物を食べて・・・。夢はどんどん膨らむばかりです。免許取得の夢を持っている皆さんへ。大型自動二輪免許を取得することに、性別や年齢はあまり関係ないと思います。『夢をあきらめない』ことが何よりも大切だと思います。もし迷っているのなら、一度鳥取県自動車学校の門を叩いてみて下さいネ!夢への第一歩を踏み出しましょう!
目指すはビッグスクーター! 山本様
DIARY


- 入校されて普通AT二輪の教習が始まりました。初めての教習車(ヤマハグランドマジェスティ400)に対面して、又、教習が始まってどんな気持ちでしたか?
- 教習車以前にバイクという名のものに乗った事がなかったのでマジェスティを見た時は自分にこのバイク扱えるのか心配でした。大きさも他のバイクより大きいし、とても重かったです。実際乗るまで少し不安でした。
- 第一段階では、課題項目(Sコース・クランクコース・直線狭路台/一本橋・連続進路転換コース/パイロンスラローム)がありましたよね。この頃が一番大変な頃だったと思います。決してすんなりではなかったかとは思いますが、振り返ってどうでしたか?
- 今振り返ってみると慎重になりすぎてスピードが遅すぎました。教習車は大きいのでクランクが特に苦手で大変でしたけど少しずつぶつからなくなりコツが分かってくると楽しくなりました。
- 第二段階に入り、{法規走行}を主体に教習が進んでいきます。課題項目では「急制動」が一番難しいかな?やがて教習も終盤を迎え、「最後のみきわめ」が近づいてきました。この頃は<乗りたいスクーター>等について雑誌等見たりで試行錯誤があったと思います。教習が終盤を迎えるにあたってのお気持ちはどうでしたか?
- 教習を受ける前から乗りたいスクーターは決めていましたので、早く教習が終らないかという気持ちと、でも教習が終るのは少し寂しい気持ちでいっぱいでした。
- 2005年6月25日(土)は、日本海新聞の折り込み広告に本校の宣伝を入れて、山本さんの写真が載っていましたね、本当にありがとうございました。又、山本さんも卒業検定当日でもあり緊張されたと思います。卒業検定も無事合格! 今後入校される後輩たちに、AT二輪免許第1号としてアドバイスをお願いします。
- 私は、初めからビッグスクーターに乗ると決めていたのでAT二輪にしました。MTはちょっとという方にもATなら気軽に受けられると思います。(特に女の子なんかは)すでにビッグスクーターで走ってますが楽ですね。まだATの受講は少ないですがこれからもっと増えて多くの人にバイクの楽しさみたいなものを感じてほしいです。
私がバイクの免許を取る?! 山崎様
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- 入校されて大型二輪の教習が始まりました。初めての教習車(カワサキゼファー750)に対面して、又、教習が始まってどんな気持ちでしたか?
- 普通二輪の教習でCB400に乗らせて頂いてて、若い人たちより時間もかかり、頭で考えるように体が動いてくれず苦労した分、ゼファー750の大きいバイクはもっと苦労するのではないかと不安でしたが、乗ってみると大きいバイクの方が安定感があり、逆に乗りやすく、安心感があり驚きでした。
- 第一段階では、課題項目(Sコース・クランクコース・直線狭路台/一本橋・連続進路転換コース/パイロンスラローム)がありましたよね。この頃が一番大変な頃だったと思います。決してすんなりではなかったかとは思いますが、振り返ってどうでしたか?
- 実は大型になってからの方が、Sコース、クランク、一本橋、スラロームと安定してできていました(400の時はすべて苦手でしたので…)。大きなバイクの良さを実感しました。女性には大きい方が向いているかもしれません。
- 第二段階に入り、{法規走行}を主体に教習が進んでいきます。課題項目では「急制動」が一番難しいかな?やがて教習も終盤を迎え、「最後のみきわめ」が近づいてきました。この頃は<乗りたい大型バイク>等について雑誌等見たりで試行錯誤があったと思います。教習が終盤を迎えるにあたってのお気持ちはどうでしたか?
- 暑さとの戦いでもあり、終盤は疲れと重なり体調を崩してしまいました。病院で注射を打ちながら気力で通っていましたが、教習はとても楽しく、バイクが好きになった実感も持てました。
- 2005年7月2日(土)は、山崎さんも卒業検定当日でもあり、緊張されたと思います。卒業検定に無事合格されて、さ~これで夢が1つ叶います。いろいろな思いが込み上げて…そんな思いをお願いします。そして、今後入校される女性の後輩達に、大型自動二輪免許の卒業生としてアドバイスをお願いします。
- 私がバイクの免許を取る?!周囲からはたくさんの驚きの声がありました。「なんでまたその歳になってバイク?!」と…。確かにバイクの免許取得に挑戦するには悩む歳です…。でも、結婚後は4人の子供たちの世話や仕事、家事に追われていた日々。一番下の子が小学校に入り、少し余裕ができ、自分の為に何かに挑戦できる時がやっときたのです。そこで、自分の性格には一番不似合なバイクに乗りたいと思いました。「え~私がバイク~?」と自分でもびっくりな挑戦にはワクワクしました(笑) しかも、主人からバイク免許取得にあたって出された条件が「大型二輪の取得」「大きいバイクの方が安全だから」という理由でした。目標が大きくなり、ますますやる気が出てしまいました。これから大型二輪を目指す女性の皆さん、ぜひトライしてみて下さい。大きい方が安定感があり、おすすめです!!息子も来年は高校生、バイクの免許を取らせて親子ツーリングがひそかな夢ですネ。 親切で丁寧にご指導頂き、本当にありがとうございました。「安全運転」を心がけ、楽しいバイクライフを過ごしたいと思います。
山崎さん、ありがとうございました、そして卒業おめでとうございました。ビックバイクで新たな自分を見つけてください。
マグナムに惹かれて 杉根様
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- 入校されて教習が始まりました。初めて教習車(ヤマハグランドマジェスティ400)に対面して、又、教習が始まってどんな気持ちでしたか?
- 教習車は大きく感じました。特に横幅が。先に50ccのスクーターでコースを周ったので尚更だったかもしれません。しかし、安定感は断然マジェスティの方が上なので安心感がありました。自分は、自転車を含め二輪の乗り物に乗るのは約10年振りでしたので、ぶっつけ本番で転倒してしまわないか、とても緊張しました。
- 第一段階では、課題項目(Sコース・クランクコース・直線狭路台/一本橋・連続進路転換コース/パイロンスラローム)がありましたよね。この頃が一番大変な頃だったと思います。決してすんなりではなかったかとは思いますが、振り返ってどうでしたか?
- この頃はクランクとスラロームのパイロンを毎回倒してた気がします。また、慎重になり過ぎてブレーキをついつい強く握り、失速して足を着いていました。夜間で雨天が多く、転倒の恐怖感で運転の難しさを感じていました。
- 第二段階に入り、{法規走行}を主体に教習が進んでいきます。課題項目では「急制動」が一番難しいかな?やがて教習も終盤を迎え、「最後のみきわめ」が近づいてきました。この頃は<乗りたいスクーター>等について雑誌等見たりで試行錯誤があったと思います。教習が終盤を迎えるにあたってのお気持ちはどうでしたか?
- 急制動は停止後の体勢が不安定になるので、何度も走らされました。でも、そのおかげで走行時の恐怖心が薄れてきて、走行を楽しむ余裕が出てきました。クランクは相変わらず苦手でした。これが一番難しく感じていました。
- 2005年7月14日は、杉根さんも卒業検定当日でもあり、緊張されたと思います。卒業検定に無事合格されてこれで夢が1つ叶います。いろいろな思いが込み上げて…そんな思いをお願いします。そして、今後入校される後輩達に、AT二輪免許の男性第一号としてアドバイスをお願いします。
- 二段階の見きわめを終え、卒検前日にバイクショップでヤマハのマグザムを注文しました。もともと、このスクーターに惹かれてAT限定を選んだので。検定当日は特に緊張も無く、いつもの教習と同じ雰囲気で走ることができ、無事合格となりました。振りかえれば正味一週間程の教習でしたが、教官の皆さんは気さくな方ばかりでしたので楽しく過ごせました。自分が男性一号という事ですが、周りからどうせならMTで取っておけば良かったのにと言われます。しかし、同じ二輪でも通常のバイクとビッグスクーターは全然別の乗り物だと思っています。積載能力による利便性や運転姿勢での快適性、またカスタムの方向性も能力重視から見た目重視まで多様性があると思います。 今、自動二輪の出荷台数の6割がAT車だそうで、今後650cc以上のスクーターやスクーター以外の車種がAT化しそうなので、AT限定でも十分じゃないでしょうか。 自動車学校の皆さん、お世話になりました。ありがとうございます。
杉根さん、ありがとうございました。そして卒業おめでとうございました。マグザムで走りながら風を感じておられることと思います。ビッグスクーターで新たな自分を見つけてください。
卒業生の皆様からの感想
DIARY
3月卒業の方より
いろいろ失敗しちゃったけど、できた時は凄く褒めてくださるのでまた頑張ろうと思えました。
最後まで見放さないで教えていただき感謝しています。ありがとうございました。
5月卒業の方より
結構ハードなスケジュールでしたが教官の皆さんが毎日熱心に指導してくれました。充実。
1月卒業の方より
食堂の方へ、3人のお母さんに会えた感じで嬉しかったです。おばちゃんたちはみんなに親切でした。かなりいい所でした。先生方もみんな優しかったです。お世話になりました。
10月卒業の方より
受付のお姉さんありがとうございました。ここに居る皆さんがとても親切でした。
先生方も教え方が上手でとてもよかったです。
送迎の皆さん親切にしてくれてありがとうございました。
他、たくさんの皆さんからあたたかいメッセージをいただきました。ありがとうございました。


